外に置いている黒板を新しく書き換えました!

しかもものすごくひさしぶりに😭

消えないのをいいことにそのままにしてたら、今度は消そうとしても消えないのね(笑)書いてからだいぶ経ってるから?か、ホント落ちなくてビビリました💦💦💦

 

なんかピンぼけ??

今回のテーマは、かぶせ物や詰め物をしても、また虫歯になるよってお話です。

ご自身でも、治療した歯がまた虫歯になったって経験ありませんか?これってなぜ起こるかなのですが、要はどこからかの隙間から、虫歯菌が入りこんでるのです。

とても多いのが、銀歯です。

銀歯は、銀歯の性質で、錆びるのです。錆びると接着剤も溶けてしまいます。接着剤が溶ければ、そこに隙間が出来て、口の中のバイ菌が入り込むのです。そしてとある日、何かしらのきっかけで銀歯が取れる、ということが起こります。すると中は虫歯。以前治療した歯が虫歯になれば、さらに深く削らないといけません。どんどん歯の神経に近づきます。歯の寿命がどんどん短くなっていく、ということなのです。

では、どうしたらいいのでしょう?

それは、せっかく虫歯の治療をするなら、何度も治療しないくてもいいように、虫歯になりにくい材料で治すのがベストなのです。

それが、ゴールドとセラミックとなります。

強さと虫歯になりにくさを兼ねています。ただですね、保険がきかないので費用がかかります。費用は確かにかかります。しかし、歯や歯の神経は、いくらお金を積んでも買えない。臓器は移植とかあるけど、歯は他人の歯はね、、、出来ないです。

歯がなくて好きなものを食べれない高齢者の方、たくさんいます。そういう方と皆さん話す機会なんて、あんまりないと思いますが、本当に入れ歯で、歯で苦労してる人多いのです。

なので、早く歯の大切さに気がついてほしい!!!!ホントに!!!

ということで、黒板書いてみました!