長野産ラム肉

先日、見つけたレアなもの

それは、長野産のフレッシュラム肉

ラムがあんまり得意でなかったのに

この前ビストロ釜津田で食べた子羊のカルパッチョが美味しかったから

どうしても食べたくなって

調理してみました

釜津田シェフみたいに、ステキには仕上がりませんでしたが

臭みもなく、とても美味しかったです

脂も甘いのね。

お店の人は、軽くさっと焼いてレアくらいみたいなこと言ってたのに

怖くて、よく焼いてしまった。。。

何が怖いって、臭かったりとか食べれなかったりとかそういうのが怖い私

でも、それでも美味しかったということは、やはり忠実にレアにしたら

もっともっと美味しいはずー

次はそうします

2017-04-27T22:03:42+00:004月 27th, 2017|Categories: 院長日記|

STAUB

私の愛用のお鍋

それはstaub

サイズ違い色違い形違いでいくつも持ってます

鍋マニアか!ってくらい、他のブランドの鍋もいくつも持っていたのですが

以前整理して、姉にたくさんお鍋あげました

使ってたお鍋あげれるのって、家族くらいしか難しいので

もらってもらえてよかったです。

このストウブが一番活躍してるかな。

20センチです確か。

2―3人分のお料理を作るのにいいサイズ。(と思ってます)

こちらは、冬瓜とブロッコリーのオイル煮

味付けは、タイムと塩、こしょうのみなのですが

美味しすぎる!!

ペロっといけちゃいます

にんにくも相成って、白ワインが進む進む〜

オイルを少し垂らしただけで、後はお鍋が美味しく仕上げてくれるこのマジックみたいな料理。

今度は、ここに、鷹の爪いれようー

そしたら、さらに美味しいはず

にんにくとオリーブオイルと鷹の爪、

間違いない組み合わせ〜

2017-04-24T22:06:26+00:004月 24th, 2017|Categories: 院長日記|

ビストロ釜津田

いつも頑張ってくれているスタッフに感謝の気持ちをたくさん込めて

ディナーにご招待しました。

麻布十番にあるビストロ釜津田さんに行ってきましたー

こちらのお店はフレンチお惣菜のお店もしていて

そちらには何度も伺っていたのですが、レストランは初めてでした。

ホタルイカの前菜

すごい美味しくてもっと食べたいみたいな衝動に

魚より肉、という彼女のために、アラカルトで頼むことにしました。

右上が黒毛和牛のタルタル、左が子羊のカルパッチョ。

子羊のカルパッチョがとてもとても美味しくてとろける食感。

羊の苦手な私でもいける感じ。

いや、むしろ好きになってしまいました。

次も頼む、と心に誓いました。

これは、オニオングラタンスープ。

釜津田さんの一押しの一品。

一押しになる理由はすごい分かる〜

めちゃめちゃ美味しい。

飴色玉ねぎがとっても甘くて、チーズもトロトロで、

癖になる〜

このパイの中に、ふぐと白子が入ってます。

これもやばいです。パイのサクサクに中のふぐの弾力と白子のトロリが

もう幸せを運んできます。

メインは釜津田シェフのおすすめの豚肉。

塊をローストしているらしい。

脂の部分が甘くて、赤身の部分は柔らかく

どのお皿もとても美味しくて

ああ、幸せ〜という感じです。

また明日からもがんばろーという気持ちにさせてくれます。

釜津田シェフありがとうございます!!

そして、いつもいつも大変なのに文句言わず頑張ってくれてるスタッフに

感謝です。ありがとう。

2017-04-20T22:09:21+00:004月 20th, 2017|Categories: 院長日記|Tags: , |

喜久や@麻布十番

麻布十番に立ち食い天ぷら屋さんがあります。

1品ずつ、食べたい物をオーダーします。

すると、揚げたてを持ってきてくれて

立ちながら頂きます。

喜久やさん!

ここの良いところは、いつでも飲めること(笑)

酒?!

はい、お酒です(笑)

最近、土曜の診療が終わった後によく行きます。

土曜は朝10時から午後3時まで

休憩なしで診療しているので

終わると、とてもお腹すいてます。

でもこの時間からしっかりご飯も中途半端だし

軽くつまめて飲めるお店ってとても都合がよくて

かつ美味しければなお良し!

写真の右がきすの天ぷら

左が大根の天ぷら

どちらもとっても美味しいです。

大根の天ぷらは初めて食べましたが

とってもジューシーで美味しかったですよー

鉄板のエビの天ぷらや

牡蠣の天ぷらも美味しいし

写真右のは、アボカドを海苔で巻いた天ぷらです

斬新な天ぷらもあります

どれも揚げたてだし、美味しい

そして量も自分でコントロール出来るのがいいですね

この写真見てたら、また行きたくなっちゃいました(笑)

2017-04-17T22:13:37+00:004月 17th, 2017|Categories: 院長日記|Tags: , |

TASIS

本日は、突然写真から入るブログです。

得に意味はありません(笑)

ただの母校の紹介です。

TASIS;The American School in Switzerland

といいます。

スイスのルガノという街にあります。

ルガノはスイスの南の方のイタリアよりの街で、街の人もイタリア語を話します。

街のレストランもイタリアンが多いです。

そして、イタリアで食べるよりスイスのこの地で食べるパスタの方が美味しいような気がする。

あくまで個人的な意見で、気がする、という点をお忘れなきよう

アメリカンスクールなので、基本的に校内英語です。

学校の卒業資格はアメリカの学校の卒業資格となります。

でもメイドさんはイタリア語で、しかも英語分からない人多くて

なので、同時にイタリア語も自然になんとなく学べます。

他の言語も当然学べます。

ちなみに私はドイツ語の授業を取っていましたが、

ほぼほぼ全て忘れてしまいました(笑)

うーん、あの頃は結構イケてたはずなのになあ〜

日本の大学1年の頃、ドイツ語の授業があって

私、実は、試験でいつも満点取ってたくらいドイツ語まだ覚えてたのに

なぜでしょう、いつでしょう、失ってしまったのは(笑)

ていうか、その後、歯科医師になるための勉強量と記憶量が半端なかったから

ドイツ語の記憶の部分が歯科医としての勉強の記憶に置き換わったんだろうなあ。

という、イイワケです(笑)

パンフレットの中はこんな感じ。

写真の建物ほぼ学校です。

広いのです。寮も敷地内にあります。

これが、学校の門。

広すぎで、なんかうまいこと全体像の写真は撮れなかったのですが

数年前に訪ねた時の写真です。

これを進むとダイニングとか教室とか色々あります。

こんなサロンを通って

しかも、昔と変わってない

ここがダイニングの一部。

あの頃は何の違和感もなく過ごしていたけど

よくみるとすごいものが壁にかざってある(笑)

テラスもあります。

天気の良い日はみんな外でご飯したりしてました。

この日はあいにくの雨でいい感じの写真じゃないのですが!

こちらはクラスルームのある建物です。建物にひとつひとつ名前があります。

基本的に、クラスルームと寮が同じ建物にあったりします。

もちろん、そうでないものあります。

そしてこれがーなつかしのー教室

変わってないし〜

このテーブルを授業によっては机を円にしたりしてました。

そしてこの寮の部屋

かつて私が使ってた部屋

ベットは新しくなってるー当然か(笑)

どんどん新しい建物出来たり、拡大してました。

この建物は、トルコ人の卒業生が全額寄付して建ててるらしいです。

なんつー富豪なの

こんな通路とかなかったし、

まるで宮殿みたいだし(笑)

こちらはLibrary

昔の図書館はもっと年代物で

床がぎーぎーなったりしてたような記憶がありますが

なんだか立派になっていました

敷地内にはこんな空間があったりとか

ご紹介したいところはたくさんありすぎでこれだけでは足りません

世界の全寮制の学校のトップ10に入ってたり

けっこうエリート校だったりしてて

大富豪もたくさんいて

でもみんなそんな垣根なく仲良くて

今でも誰かが日本に来たら集まったり

そうでなくても、日本にいる友だちたち

当時はかぶってなくても、集まりで後輩先輩仲良くなったり

校則も厳しい中、寮生活をみんなでしてるので

家族同様な付き合いなのです。

そして、みんな私も含めて学校愛が素晴らしいのです。

なので今日のブログは長い(笑)

多分こんなに好きな学校、他にはないかも。

良い学生生活送らさせていただきました。

いい人生、幸せな人生歩んでこれて

これもすべて両親のおかげですね。

感謝しかありません

Anytime thank you, daddy and mommy!

2017-04-15T22:18:06+00:004月 15th, 2017|Categories: 院長日記|Tags: , , |

友人来る!

先月、私の高校の恩師がスイスからやってきました。

毎年来てるんですけど(笑)

毎度仕事です。

で、毎度会うのですが

今回は医院見学に来てくれましたー

学校はThe American School in Switzerlandこと通称TASISというところです。

スイスの南の方のルガノという街にあります。

とてもいいところです。

彼は現在随分偉い先生なのですが

私がいた時は、Art Historyを教えていて

彼の授業はとても人気があったのでいつも満席でした。

彼が日本に来るたびに、よく一緒に美術館に行ったものです。

◯◯美術館で、◯◯の絵があるから行こう!って

よく知ってんね〜と関心したものです(笑)

でも行けば、絵やオブジェをひとつずつ解説してくれるから

超勉強になる〜しかも英語〜という2重に勉強です(笑)

で、うちの医院の塗り絵してみるといって

塗るも、こんな細かいの塗れないとか文句いいつつ

やってのせたぜ!的な感じで満足していました(笑)

随分と長い付き合いで、色んなこと相談してきて、いつも的確なアドバイスをくれて

恩師であり親友なのです。

しかも、アメリカ人でヨーロッパに長いこと住んでるからか?

女性を褒めるのがうまいです。

サラッと褒める、すごいね。

見習わないと

2017-04-14T22:26:40+00:004月 14th, 2017|Categories: 院長日記|Tags: |

ポチ!

気がつくと、4月も1週間過ぎてしまい

花粉も終盤かと思いきや

時々猛烈に症状出てみたり

私の母はパッチワークが得意で

と、唐突に全然違う話始まりした(笑)

昔は展覧会したり

ベットカバー作ったり

実家はいつも布であふれてて

で、しかも手縫いでミシンのように縫うのです

それはまあすごい腕前で

で、むかし母が作ってくれた私のお裁縫箱がこちら!

ポチ!(笑)

これは当時うちで飼っていたビーグル犬がモデルだったのか

でも名前はポチではないけど(笑)

こんな感じでチャックついてます。

ポチの中身は、こちら!

針山もハンドメイドby母

色んなところに、細かい細工があって、結構クオリティー高くて

子供の頃は当たり前に

お母さん◯◯作って〜とか言って

よく色々なもの作ってもらっていたけれど

よくよく考えるとなんとも贅沢なことでした。

母は手を悪くしてからもう作ってないけれど

こんな母さんすごいなあーと思うのでした

頭が上がりません

2017-04-08T10:36:30+00:004月 8th, 2017|Categories: 院長日記|

ある日の。。。

時間のある日のひとこま

糖質オフ的ピーカンナッツのチョコがけ作ったり

何が糖質オフ的なのかは

チョコレートが糖質オフチョコ、というだけだったり

チーズケーキ大量生産したり

チーズケーキ作りもどんどん適当になっていき

うちに余っているチーズどんどん入れちゃって

今回はリコッタチーズやゴーダチーズ、クリームチーズ

贅沢にどんどん入れちゃって

お砂糖以外計量もせず

適当極まりなく

作る

というスタンスで

こちら毎度作っております。

とりあえず、なんかうまいこといっているから

いいのです

たぶん(笑)

2017-04-06T10:34:18+00:004月 6th, 2017|Categories: 低糖質, 院長日記|Tags: , |